Photohop並みに使える買い切りアプリAffinityPhoto!




こんにちは、小坂一史です。

 

画像編集ソフトの代表といえばプロの方も使っているAdobeの『Photoshop』

でも、Photoshopって買い切りじゃなくて、毎月お金をAdobeに払って使えるツールなんですよね。

で、どうしても僕は

「仕事としては使いたいツールだけど、使わない月に支払いをしたくない!」

って気持ちが強くて、似たようなソフトで、使いやすいのがないのか探していました。

そしたら知り合いの方に

「これいいよ!」

って勧めてもらったのが『AffinityPhoto』でした。

でも『AffinityPhoto』って何?

まぁ僕は全然知らなかったんですよ。

教えてくれた人の言うがままに購入したんで(笑)

調べると2019年に出たiPad用のこともあってか、いろんな方が書いてくれていますが、イギリスのSerif社が作ってくれた画像編集アプリです。

公式ページで見るとなまら詳しく書いてあるので読みたい方は、公式ページでご確認ください。

ここでは難しいことは書きません。

じゃあどの程度使えるのか?

Photoshopで出来ることはほとんどできるみたいです。

他人事っぽいですか?

そりゃそーです。

 

僕はPhotoshopを使ったことがないのでどんなことできるのかはわかりませんので(笑)

僕はAffinityPhotoが日本語対応していない時から、必要にかられてこれで画像の編集をしていました。

英語を読み解くのはかなり大変でしたが、その時からかなり使いやすいソフトだなって印象でした。

確か2016年から日本語対応もされたので、さらに使いやすくなっていますね。

 

ちなみに公式のYouTubeチャンネルもあるので、そちらを見てもらった方が

何ができるかはわかると思います。

音声が急に流れるので人がいるところでは注意してください

 

感動した機能

下の公式動画の冒頭でもやっていますが女性の髪の毛と背景を綺麗に切り取っているのがわかるかと思いますが、これにはかなり感動しました。

僕もよく使う機能で、背景の色によっては、やりづらいこともありますが本当に簡単にできる。

 

他にも色の置換や文字の書き込みなんかも、とても使いやすいです。

どうせたまにしか使わないのであれば、クリスマスやサイバーマンデーなんかで、通常6,000円のとこ20%オフとかで、販売しているので購入してみた方が良いと思います。

 

ツールにお金はあまり惜しまない方がいいですよ。

 

それでは、今日はこのへんで

したらね〜